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2008年09月14日

ブレストンコートに行ってきました

またブレストンコートに行ってきました。

2008年の9月の初旬のよく晴れた日でした

今度もデザイナーズコテージに宿泊しましたが、今回は一休.comから予約をして宿泊しました。

安いプランがあったので

デザイナーズコテージのオーバーステーというプランで
チェックインが15:00で
チェックアウトが14:00と
朝日の部屋

23時間も滞在できました。

もちろん夕食と朝食はノーワンズレシピでおなかいっぱい!
ノーワンズレシピ入り口

たくさんディナーの写真を撮ってきました。

今回は、ちょっと調べたら、石の教会という教会がブレストンコートの中にあるということで、そこも見学してきました。
石の教会全貌

トンボの湯にも
トンボの湯内湯
着いてすぐ

夕食後

朝食後
本日のアミューズ

と3回も入り満喫!

天気もよく9月の初旬なのに昼間は少し汗ばむくらい

夜と朝は、ちょっとひんやりとした最高の気候。
神様に感謝したいくらい素敵な2日間でした

また、詳しくは少しずつアップしていきます。
posted by Hotel Bleston Cort at 20:41| ブレストンコートにまた行ってきました | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月19日

ブレストンコートの歴史からの素晴らしい接客

軽井沢のホテルブレストンコートは星野温泉リゾートの少し中軽井沢よりの、道を挟んで反対側にあります。

以前はどこの経営だったかは分からないのですが、星野温泉事態は昔からあって、星野温泉は軽井沢の古い温泉地として、日帰り入浴もできる施設として栄えていました。

プライベートコテージから眺める朝日
 星野温泉が以前の建物を壊して、トンボの湯を作り、そしてほしの屋という、滞在型の旅館を作ったと同時期に、軽井沢ホテルブレストンコートも星野リゾートの一部になったようです。

そもそも、1964年、東京オリンピック開催。この年、軽井沢は伝統あるスポーツ「馬術競技」の会場に選ばれましたことが始まりだったそうです。

その際に、選手団や関係者などヨーロッパの賓客をお迎えしたのが、ホテルブレストンコートだと説明を受けました。

その後も別荘客や著名人をはじめ、軽井沢を愛する方々にご利用いただき、歴史と大切なゲストの方々によって「おもてなしの心」は育まれました。心地よいホスピタリティと、高原の緑と安らぎ、幸福感を味わえる場所。それがホテルブレストンコートです。

というホテルの説明もありましたの、軽井沢の別荘族などに愛用された歴史があるようです。

そのために、もう接客は素晴らしく、ホテルの人たちみんなが笑顔で接してくれます。

本当に自分の別荘に帰ってきたという気持ちにさせてくれるし、レストランのノーワンズレシピも、もうおもてなしの気持ちが前にでて、もう書くのももどかしいくらい素晴らしいサービスと、もちろん素晴らしい料理を提供してくれます。

ホテルブレストンコートの従業員さんたちは、長野県のはじっこの軽井沢のリゾートホテルでなくて、東京のど真ん中の、外国からもお客さんがたくさんくるような高級ホテルに引けをとることはまったくなく、フレンドリーで暖かいもてなしをしてくれたのが印象的で、もちろんまた行こうと決めています。
posted by Hotel Bleston Cort at 19:15| ブレストンコートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ブレストンコートに宿泊してみました

軽井沢のホテルブレストンコートは正直言うと最近まで名前も知らなかったホテルだ。

軽井沢は大好きで、一年に数回日帰りやたまには泊まりで行くこともある。

そして、星野温泉の日帰り温泉施設のトンボの湯に入って帰ってくるくらいだった。

ブレストンコート正面玄関
 星野温泉が星のリゾートとなり、外資が入ってたぶんブレストンコートもいっしょになってから初めてブレストンコートをたずねてみた。

 ほしのやという選択もあったにはあったのだが、いかんせんちょっとお高い。

 ブレストンコートだと、トンボの湯や村民食堂のあるあたりとは少し離れるが、車でトンボの湯までは送り迎えしてくれるという。

 そんなことで二人でブレストンコートに一泊でいってみようと思い立ち宿泊したらことのほか素晴らしかったので、僕の中ではお気に入りのホテルである。

 最初はコテージに宿泊した。

 昔のコテージを少し改装してあって、ベッドとかソファーを新しくしてあった。

 まあ二人だけの贅沢な空間とまでは行かないまでも、まあまあの部屋でトンボの湯にも割引料金の500円(通常1200円)で入浴できるし、送迎もしてくれて満足だったのだが、しかし、、、、

 夕食朝食が込みで16000円くらいだったと思うが、夕食と朝食はブレストンコートの中にあるレストランのノーワンズレシピ(No one's recipe)というレストランでいただくことになっていて、料金が料金だからそんなに期待していなかった。

 伊豆の温泉旅館だってまあまあなんだから、ホテルで2食付で、16000円はまあ普通かと思っていたのが大きなうれしい誤算。

 フレンチ何だと思うが、もう大満足を越えた満足する料理。

 夕食で出てくる料理料理もうおいしい、

 そして、もう食べられないといいながら、次の日の朝食がおいしいことおいしいこと。
 それらのことを軽井沢 ホテル ブレストンコート宿泊体験記としてまとめて生きたいと思います。
posted by Hotel Bleston Cort at 18:44| ブレストンコートについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

軽井沢ホテルブレストンコート予約はこちら

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